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メディアの虜

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【ハナタカ優越館】日本で1番多い画数の漢字とは?人名に使われていたとされている漢字の由来を紹介!

日本人の3割しか知らないこと

10月25日に放送の「ハナタカ優越館 日本人の3割しか知らないこと」にて

 

 

日本で最も画数が多い漢字は1文字で84画もあるという事実について紹介していました

 

 

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薔薇は32画、鬱は29画、憂鬱は44画と書くだけで大変な画数の多い漢字ですがなんと1文字で84画もある漢字があるんです

 

 

日本で一番多い画数の漢字、しかも人名にも使われていたというその漢字とは一体なんという漢字なのかを番組では紹介していました

 

 

人名にも使われていた?日本で最も画数の多い漢字とは?

 

 

 

 

 

 

 

 

書くだけで疲れてしまう1文字で84画もある漢字はこれです!

 

 

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雲が3つ、龍が3つあるこの漢字は実際に使われた中で最も画数が多い漢字だとされています

 

 

元々は雲が3つで「たい」、龍が3つで「とう」とそれぞれ独立した漢字だったとされていますが、いつしか誤解されて1つの漢字になったと言われています

 

 

漢字の読み方は「たいと」「だいと」「おとど」と読みます。これは平仮名でぜひ書きたいですね、もちろんパソコンやスマホの変換では出てきません(笑)

 

 

 

 

 

・人名でも使われていた?名前を書くのが大変

 

 

 

 

苗字としてこの漢字の人が実在するとも言われているそうです

 

 

この漢字が名前だったら書くときに毎回相当な苦労をしてきたことでしょうね

 

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

 

 

 

 

 

 

画数が1文字で84画もあるという事実を知っていたのは日本人の6%だけでした

 

 

一度でも書くのが大変なのに人名で使われていたということで、その名前の人の苦労は想像を絶しますね