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【林先生が驚く初耳学】アイスのピノの雑学「ピノは裏返して挿すのがメーカー公認の食べ方」など

林先生が驚く初耳学

 2016年10月9日に放送された「林先生が驚く初耳学」にて

アイスのピノに関する雑学!「ピノは裏返して挿すのがメーカー公認の食べ方」「ピノのアイスとチョコには黄金比があった」という雑学を紹介していました


今回は林先生が差し入れにあったらすぐ手を付けるほど大好きなピノについての雑学を紹介します

 

 

 

 

 

 

ピノにはみんなが知ってそうで知らない秘密があります

そのひとつが「メーカー公認のピノの正しい食べ方」です

ピノの裏には小さな穴があるんですが、ここにピックを挿して食べるのがメーカー公認なんです

 

ピノの裏には小さな穴がある事なんて初耳ですよね?スタジオでも多くの人が驚く中で林先生は「あそこに挿すでしょう?」とドヤ顔でピノを頂いていました(笑)

 


そんな林先生なら知っていて当然のピノの雑学

ピノはアイスの周りを囲むようにチョコがコーティングされていますが、そこには「チョコとアイスに黄金比がある」のです

これは報道番組でも紹介されたこと・・・ピノ好きの林先生なら当然知っているはず!

 

と思いきや林先生は「そら知らんわ」と苦笑いでした

 


それでは林先生が初耳だったピノのチョコとアイスの黄金比について解説します

 

ピノの重さは10gです。そしてチョコをコーティングする前のアイスを測ってみると重さは8g

ピノの黄金比は8:2 アイス8g チョコ2gでピノ10gなんです

 

これは研究に研究を重ねてたどり着いたピノを1番美味しく食べられる比率だとメーカーは語ります


これにより売り上げも増えたそうです


さらにこちらはおつまみの定番「柿ピー」

お客さんの要望に応えてスナックとピーナッツの重量比を5:5や7:3のパターンなど試行錯誤した結果

最終的に現在の6:4が柿ピーの黄金比となったとのことでした

 

何気なく食べているお菓子などのおいしさはメーカーの努力のたまものなんですね