読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

メディアの虜

テレビを見て気になったニュースや情報を毎日書いてます

スポンサードリンク

【この差って何ですか?】プロの料理人が考案の寄せ鍋の残りで作る絶品シメ料理!ご飯と麺類を入れるだけのシメ料理にはサヨナラ!

1月31日に放送の「この差って何ですか?」にて

 

プロの料理人が教える寄せ鍋の絶品シメ料理「あんかけ焼きそば」と「ギョーザの皮」を紹介していました

 

f:id:shigotogirai:20160207025419j:plain

 

出汁を入れた鍋に野菜や魚介類など様々な食材を楽しめる定番の寄せ鍋

そんな寄せ鍋の残りで作る絶品のシメ料理を番組では紹介していました

旨味がたっぷりと染み込んだのを利用してプロの料理人が考案したシメ料理は今までの単純なシメ料理を一変します!

 

 

【様々な食材の出汁がたっぷり入った寄せ鍋のシメ「あんかけ焼きそば」】

 

 

 

まずは残った鍋の中に豚肉・イカ・エビなどを入れていきます。シメのために具材を残しておいても良いそうです

そしてシメ料理に肝心な水溶き片栗粉を入れてあんを作ります

トロミが出来たら茹でた中華麺の上にあんをたっぷりとかければ「寄せ鍋のシメ あんかけ焼きそば」の完成です

 

① 豚肉・シーフードミックスを入れる

② 水溶き片栗粉を加えあんを作る

③ そのあんを茹でた中華麺の上にかけたら完成

 

寄せ鍋のスープには沢山の食材の味が染み出ているので旨味が凝縮した絶品のあんかけ焼きそばをシメで食べれるんですね

さらにあんにごま油を入れてご飯にかければ中華丼にもなります。和風から中華風に早変わり!これなら鍋料理も毎日食べても飽きずに美味しくなりますね

 

 

 

 

【ただのギョーザの皮も寄せ鍋のシメで使えば絶品料理に!】

 

 

 

 

冷蔵庫にあまりがちなギョーザの皮も寄せ鍋のシメに利用することができます

寄せ鍋に入れて約40秒間 煮詰めてスープをたっぷりと染み込ませます

ギョーザの皮が透き通ったら食べごろのサイン、これで「寄せ鍋のシメ ギョーザの皮」の完成です

ギョーザの皮を入れて食べるだけの簡単な調理方法。ギョーザの皮は生のためにスープをより吸ってくれて味を堪能できるようになっています

余った具材を包んで食べるとより美味しく楽しめるのでおすすめですね

 

 

 

 

【まとめ】

 

 

 

 

プロの料理人が考案の寄せ鍋のシメ料理でした

あんかけ焼きそばは美味しそうでしたがギョーザの皮はちょっと・・・と思ってしまいますが寄せ鍋の旨味がたっぷりと皮が染み込んで余った具材を包み込むと思うとたまりませんね

麺やご飯を混ぜるだけのシメ料理に飽きてしまったら「あんかけ焼きそば」「ギョーザの皮」というプロの料理人が考案の絶品レシピをお試し下さい