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満月の日になると東京タワーの照明を半分だけ消すのはなぜ?満月と東京タワーの関係について

2016年5月1日に放送の「林先生が驚く初耳学」にて

満月の日になると東京タワーの照明を半分だけ消すのはなぜ?満月と東京タワーの関係について解説していました

 

 

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知っていれば一言で話せるショート初耳学ということで林先生が質問に答えていました

今回は「東京タワーのライトはわざと半分消す日がある」という事実についてです

普段は赤い東京タワーもうっすらと紫色になっている日がある.という今回の雑学

なぜ東京タワーの照明を半分だけ消すのか?林先生が詳しく解説します

 

 

東京タワーのライトを半分だけ消して薄っすらと紫色にして半分だけの照明にするそうです

 その映像がこちら!

 

 

f:id:shigotogirai:20160726225520j:plain

http://ameblo.jp/aaki2218/entry-12121178000.html

 

普段とは違ってかなり薄暗くなっていますね、そして普段の東京タワーの色とはまた違っているようです

なぜこのような照明にするのか?林先生は「この前に新聞で見ましたよ」と詳しく解説していました

 

 

 【東京タワーの照明を半部だけ消すのは満月のためだった】

 

東京タワーの照明を半分だけ消す日、それは「満月の日にだけ消す」というものでした

満月の横で東京タワーが輝いていると満月の明かりが霞んでしまう・・・そのため東京タワーを暗くして満月がはっきり見えるようにしてるとのことでした

 

さらに我々の目線に合わせて下の部分も消すことによって、より満月を見えやすくしているそうです

優しい配慮がなされているんですね